こんにちは、脱毛サロンアドバイザー ゆうこです。



tbc脱毛は効果が高く人気のあるメニューですが、それと同じくらい口コミで噂になっているのがtbcの勧誘についてです。



tbc脱毛を利用する際には、どのような勧誘があるのか、勧誘のタイミングなど詳しく把握しておくことで安心して利用できますよね。



そこで今回、tbc脱毛を利用する際に気をつけたい勧誘のタイミングと勧誘されたときの対処法について紹介します。



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tbc脱毛には勧誘があるの?




tbc脱毛にはライト脱毛とスーパー脱毛の2種類の脱毛方法がありますが、契約前には必ずカウンセリングを受ける必要があります。



tbc脱毛を利用する際、必ずといっていいほど勧誘があり、それがカウンセリングのときです。



カウンセリングでの勧誘は、契約を迫られるというよりもtbcの脱毛コースの紹介というような対応です。



はじめて脱毛サロンを利用するという人は勧誘されたと感じてしまう事が多いですが、契約を迫られるようなしつこい勧誘ではないので安心してくださいね。



tbc脱毛の勧誘はどのタイミングであるの?




tbcは勧誘の多いエステサロンとして有名ですが、勧誘されるタイミングとしてカウンセリングと体験コースの終了時、通常コース契約終了前が基本的な勧誘のタイミングです。



カウンセリングではライト脱毛の説明とあわせてスーパー脱毛の紹介も軽くされます。



スーパー脱毛に興味がありそうに見えると、単価の高いスーパー脱毛をおすすめされます。



しかしスーパー脱毛に興味がない人には、軽く紹介程度で済ませて、ライト脱毛の説明にうつることが多いようです。



体験コース後や通常コース終了前は、継続してエステを受けてもらうために追加コースの紹介が勧誘として受け取られてしまう場合もあるようです。



tbcのライト脱毛は継続することで効果を発揮する脱毛方法なので、まだ脱毛完了していない中途半端な状態だと当然勧誘されますし、脱毛効果を高めるための化粧品なども勧誘されます。



tbc脱毛の勧誘の口コミとは?




実際にtbc脱毛で勧誘を受けた人の口コミを紹介します。



TBC勧誘


エステサロンでは、綺麗になるというモチベーションに働きかけて勧誘してきます。



その場の雰囲気や美しくなることへの意欲をかきたてられて契約してしまうと、契約後に後悔する可能性があるので注意してくださいね。



TBC勧誘1


tbcの勧誘はしつこいことで有名ですが、スタッフによっても勧誘の度合いが違うようです。



また都会の店舗だと勧誘が厳しく、地方の店舗は自分のペースで利用できる印象が強いですね。



なるべく勧誘を受けたくないという人は、都会の店舗は避けて、地方ののんびりした店舗がおすすめ。



TBC勧誘2


体験コースを受けたいけど断るのが苦手という人は、契約してしまってすぐにクーリングオフするという手も。



クーリングオフの手間はかかりますが、契約後8日以内であれば全額返金されます。



tbcには解約専用のコールセンターが設置されていますし、クーリングオフに必要な書類が郵送されて、それを返送すれば手続きが完了します。



電話と郵送でクーリングオフが完了するので、カウンセリングで担当してもらったスタッフと顔を合わせることもなく気が楽ですよね。



契約してから9日以上経過すると中途解約扱いになり、解約手数料がかかるので注意しましょう。



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tbc脱毛の勧誘の対処法とは?




tbc脱毛を利用する際には、勧誘に負けず、必要なサービスと不要なサービスを見分ける必要があります。



不要なサービスについては、その場の雰囲気に流されず、はっきり断ることが大切です。



では、不要なサービスはどのように断ればいいのでしょうか?



もちろん継続してtbc脱毛を利用しようと考えている人は、提示されたサービスの中から必要なサービスをピックアップして契約すればいいですね。



不要なサービスや商品については、「お金がない」「一人では決められないので家に帰ってから決める」「効果を見て判断したい」など自分に合った断り文句を用意しておきましょう。



途中で意見を変えることなく、一貫して勧誘を断っていれば、相手も諦めて勧誘してこなくなりますよ。



なんでtbc脱毛は勧誘がしつこいの?




tbcは勧誘がしつこいことで有名ですが、なぜここまで勧誘があるのでしょうか?



私はエステサロンで勤務していて、勧誘した経験もあります。



自分一人では契約を取れないと判断したときには先輩に頼んで勧誘を手伝ってもらうこともありました。



そして施術内容に関係のない商品などを勧誘しなければいけない気持ちも分かる立場です。



そのような経験から同業者として分かることは、勧誘のノルマがあり、辛い勧誘をしなければいけないという事です。



やはりエステサロンのスタッフとしても、希望しているサービスのみを提供している方が楽ですし、お客さんとの信頼関係を築くことができます。



しかしエステサロンにノルマが存在する以上、辛くても勧誘しなければいけないという事は純粋にエステサロンで働きたい女性にとっては厳しい職場だと感じます。



残念ながらtbcにもノルマが存在し、それに伴ってしつこいと思われるような度を過ぎた勧誘が存在するということでしょう。



無理な勧誘に流されないためには、やはりハッキリと断るということが大切。



「もう少し推せば契約してくれるかも?」という隙を見せてしまうといけないので、はじめから予算や契約したいコースを決めておく、化粧品もtbcで購入するのかというところまで決めておくのがおすすめ。



エステサロンで販売されている化粧品がいいのは当たり前、購入しないと決めたら商品に惹かれても購入しない、くらいの気持ちで臨むのがいいですね。



またローンは契約しない、など使えるお金に制限を決めておくことも必要です。



tbcでは「お金がない」と言うと、「ローンも組める」と勧誘され、「バイトはしているのか」「1ヶ月ならいくらくらいまで出せるのか」という質問もあるようです。



このように勧誘文句を事前に把握しておけば、どう答えようか考えることができるので心強いですよね。



tbc脱毛は勧誘が厳しいですが、サービス自体は効果を実感できるものなので、悪くはありません。



しかし脱毛する際に、気持ちよく利用できるかどうかということも重要な判断材料になるので、勧誘に流されずしっかり自分で判断してくださいね。



今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。



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