マナラホットクレンジングゲルを使っている女性のイメージ




こんにちは、美容コンサルタントの香奈子です。



ムヒの調査によると、主婦1000人のうち95%以上が乾燥肌を繰り返しているんだとか!特に空気が乾燥してしまう冬場や、エアコンの効いた室内で過ごしていると、乾燥が進んでかゆみやカサつきが見られるようになります。



この記事を読んでいるあなたも、きっと乾燥肌にお悩みのことだと思います。そこでおすすめしたいのがマナラホットクレンジングゲルなんです!



クレンジングが乾燥対策になるのか?疑問をお持ちの方も多いはず。今回は、マナラホットクレンジングで乾燥肌を解消に導く2つの特徴についてご紹介します。




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マナラホットクレンジングがなぜ乾燥肌対策に良いのか?




マナラホットクレンジングがなぜ乾燥肌対策に良いのか考えている女性のイメージ




マナラホットクレンジングゲルには大きく分けて3つの特徴があります。



  • 7つの無添加

  • コラーゲンサポート成分6種を配合

  • ハイドロキノン誘導体を配合



  • このうち、3つめの「ハイドロキノン誘導体」はシミやソバカスなどをトータル的にケアし、内側から透明感を引き出す美白の効果が期待できる成分になります。



    しかし、1つめの「7つの無添加」そして2つめの「コラーゲンサポート成分6種を配合」という特徴が、乾燥肌対策にぴったりなんです。



    7つの無添加とは、



  • 石油系界面活性剤

  • 合成香料

  • 鉱物油

  • パラベン

  • 着色料

  • 紫外線吸収剤

  • エタノール



  • この7つの成分が含まれていないことを意味します。これらの添加物は、品質保持や使用感を高めるためにたくさんの化粧品に含まれているのですが、どれも肌にとってストレスを与えてしまうケミカル成分ばかり。特に「石油系界面活性剤」は必要以上に肌のうるおいを奪ってしまうので、乾燥肌にとって大敵なのです。



    そして6つのコラーゲンサポート成分は、角層内の水分をキープしたり外的刺激から肌を守ることで、乾燥肌の解消や若々しい肌を作り出す効果が期待できます。



    ではここから、「石油系界面活性剤」と乾燥肌解消の関係性、また「6つのコラーゲンサポート成分」が乾燥肌解消にどう働きかけるのかを深掘りしていきたいと思います。



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    マナラホットクレンジングは石油系界面活性剤不使用で乾燥肌に優しい!




    マナラホットクレンジングは石油系界面活性剤不使用で乾燥肌に優しいという事をアピールするイメージ




    クレンジングはもちろんシャンプーや洗顔フォームには、油汚れを落とすための界面活性剤が配合されています。よく考えてみてください。油汚れは水をすすいだだけでは落ちませんよね。界面活性剤は、水の中に油を包み込んだり、油の中に水を包み込むことができるので、油性のメイク汚れを水やぬるま湯で綺麗に落とすことができるんです。



    しかし、界面活性剤と言ってもさまざまな種類があります。なかでも安価で大量生産しているクレンジングには石油系界面活性剤がよく使われているのですが、洗浄力がとても強いため乾燥肌には不向きなんです。



    クレンジングはメイク汚れや皮脂だけが落ちるのではなく、角層内のうるおい成分であるNMF(天然保湿因子)まで流れ出てしまうと言われています。このNMFが流れ出てしまうと、角層内の水分が減っていき肌の乾燥を起こすほか、肌のバリア機能そのものが低下するので紫外線などの外的刺激を受けやすくなってしまいます。



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    出典: http://life9.2ch.net/



    そして石油系界面活性剤こそ強力な洗浄力で肌の水分や必要な油分を奪ってしまうため、できるだけ避けたいもの。マナラホットクレンジングゲルは、石油系界面活性剤不使用なんです!



    マナラホットクレンジングゲルにはステアリン酸グリセリルという界面活性剤が使われているのですが、こちらはノニオン型界面活性剤と言われているもので安全性が高く、刺激がほとんどないと言われています。ちなみに“ステアリン酸”というのは植物油に含まれる脂肪酸のこと。そう、植物由来の界面活性剤ということになります。






    刺激性が低いため、バリア機能が低下しがちな乾燥肌にぴったり。優しい洗い上がりで肌をいたわります。



    マナラホットクレンジングゲルのコラーゲンで乾燥を防ぐ!




    マナラホットクレンジングには6つのコラーゲンサポート成分が含まれています。ただ、パッと言われただけでも6つのコラーゲンがどんな働きをするのか想像しにくいですよね。



    そこでマナラの資料を少しお借りて説明したいと思います。



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    コラーゲンというのはもともと肌の奥にある真皮という層に存在する成分で、肌にハリをもたらす働きを持っています。ただ、マナラホットクレンジングのように化粧品に含まれるコラーゲンは角層内の水分を抱え込む保湿の目的で配合されています。



    ただコラーゲン、分子が大きいので肌に浸透しにくいという欠点を持っています。



    ところがマナラホットクレンジングゲルは違います。なんと通常のコラーゲンの1000分の1サイズにまで極小化したスーパーマイクロコラーゲンが使われているので、角層までしっかり浸透することができるんです!



    角層内の水分を抱え込むことで、肌のバリア機能が正常化します。そしてこのバリア機能をサポートするのが、メマツヨイグサ種子エキス。コラーゲンを奪う紫外線から肌を守ってくれるので、水分の蒸発やクレンジングで浸透させたコラーゲンの減少を抑えます。



    このほかに、保湿効果に優れたダイズ種子エキスやざくろ種子エキス、プエラリアミリフィカ根エキスを配合。これらは女性ホルモンの一種であるエストロゲンに似た働きするため、肌のコラーゲン量を増やしてハリのある肌へ導いてくれます。



    さらに、加齢の影響で弱まるコラーゲンをサポートするセイヨウトチノキ種子エキスを配合。6つの成分が、さまざまな面からコラーゲンに働きかけます。



    コラーゲンに満ちた肌は、たとえ外気の湿度が下がっても水分をしっかりとキープしてくれます。そのため、乾燥肌にはコラーゲンサポート成分を配合したマナラホットクレンジングがおすすめなんです。



    安全性の高いマナラホットクレンジングゲルで乾燥肌対策を!




    マナラホットクレンジングが乾燥肌対策にぴったりな理由は、この他にも豊富な美容成分を配合している点(「マナラホットクレンジングゲル成分解説!注目の美容成分とは?」参照)や、使用するだけで水分量が20%もアップする点(「マナラホットクレンジングゲルの口コミ&使い方!水分量計測&写真で効果検証!」参照)が挙げられます。



    クレンジング力の強い石油系界面活性剤を配合したクレンジングや、オイルタイプのクレンジングは乾燥肌に不向き。もしもあなたが、スキンケアを頑張っても乾燥肌が良くならない!と思っているのなら、一度マナラホットクレンジングゲルに変えてみてはいかがでしょうか?



    敏感肌の人は、こちらの記事も参考にしてみてくださいね。

    「マナラホットクレンジングゲルは敏感肌にもOK!その理由とは?」



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